本文へスキップ

一人ひとりの足にフィットした「靴底」をつくります。

TEL. 048-736-6078

〒344-0014 春日部市豊野町2-20-8

確かな技術と自由な発想 新しいライフスタイルをご提案します

  • 株式会社ニューオタニは、「靴底製造会社」を専門とする会社です。⇔新規ページです。

NEWS新着情報

2024年05月23日
ミズベリング in 柴山沼――5月26日(日)、10:00~14:00――春日部市カヌー協会が参加致します。尾谷英一(facebookの発信)。
2024年04月16日
4月14日(日)、“銚豊フェスタ“で「カヌー体験」をしてきました。――尾谷英一・西畑 良俊さん。
2024年04月13日
4月14日(日)、“銚豊フェスタ“が開かれます。「カヌー体験」もできます。
2024年03月08日
「4月のカヌーで川下りオープンに向け“匠大塚カヌー艇庫の大掃除”開催‼ 」――発行者:春日部市カヌー協会 尾谷英一(「春日部市カヌー協会だより」、令和6年2月23日号)。
2023年09月11日
9月17日(日)10:30〜、春日部で、カヌーに乗りたい方へ――尾谷英一(facebookの発信)。
2023年08月29日
【8月19日】:春日部市大落古利根川夕涼フェスタ――春日部市河川 環境課
2023年08月27日
春日部・古利根川で優雅にカヌー――9月は毎週土曜日午前、カヌー体験可能みたいです💡
2023年07月27日
第11回春日部夕涼みフェスタin公園橋開催について――春日部商工会議所青年部 夕涼みフェスタ実行委員会。尾谷英一(facebookの発信)。
2023年07月20日
8月19日(土)9:30~12:00、川の中から川と街を見よう! IN 古利根川――主催:生活クラブ生協、協力:春日部市カヌー協会、埼玉県生態系保護協会。尾谷英一(facebookの発信)。
2023年06月26日
大落古利根川定例カヌー川下り(ゴミ拾い兼)に多くの新人参加と11艇 勢揃い‼
匠大塚春日部本店裏からスタートし、“ゆりのき橋から赤沼桃屋裏迄”大量のゴミ拾い実施
――「春日部市カヌー協会だより」(令和5年6月24日号  発行者:尾谷英一)。
2023年06月11日
(続)春日部市カヌー協会が信濃川の河畔でBBQと若栃初開催⁉️ 貯水池カヌーの交流――尾谷英一(facebookの発信)。
2023年06月07日
春日部市カヌー協会が信濃川の河畔でBBQと若栃初開催⁉️ 貯水池カヌーの交流――尾谷英一(facebookの発信)。
2023年05月18日
春日部市カヌー協会だより5月13日――定例カヌーゴミ拾い(匠大塚裏古利根川)と新入会員カヌー教室開催。
2023年04月12日
春日部市カヌー協会も、フェスタの準備や運営等に参加――【第28回銚豊フェスタ】4/9(日)、薬師沼親水公園。
2023年03月18日
第28回 春まつり 銚豊フェスタ――尾谷さん(NPO法人障害者の職場参加をすすめる会代表理事)が会長を務める春日部市カヌー協会はカヌー体験を担当。
2023年02月16日
2023川の再生交流会(埼玉県川の国応援団主催)の席上、みんなで選ぶ「リバサポアワード」で「 春日部市カヌー協会」が受賞の快挙 ‼――令和5年2月11日 発行者:尾谷英一、春日部市カヌー協会だより2月11日号(春日部市カヌー協会)
2023年02月10日
「経営革新塾しよう会ニュース」(2023年2月8日 第05ー09号)―●尾谷英一さん〔(株)ニューオタニ代表〕から2通のメールをいただきました。
2022年12月29日
㈱ニューオタニの尾谷さんより、代表を務める春日部市カヌー協会の艇庫を案内される「わらじの会みんな一緒のクリスマス2022開催。帰り際」
2022年12月01日
第3回名勝草加松原 /あやせ川「松尾芭蕉杯カヌー大会」に当協会員参加‼
“春日部市カヌー協会の会員がタンデム艇(2人乗りのクラス)で3位と4位の活躍”でした――「春日部市カヌー協会だより」(11月27日号)
2022年10月09日
秋晴れの下「桜川小なかよし学級児童のカヌー体験教室」、
終了後、公園橋周辺の古利根川でゴミ拾い!
――「春日部市カヌー協会だより」(10月1日号)
2022年08月22日
4団体が春日部の大落古利根川に集結!――「野田関宿カヌークラブ」「KPC☀️/越谷市カヌー協会」「草加パドラーズ」「足立パドラーズ」(順は北→南)――2022年8月20日(土)。
2022年08月04日
J:COM『LIVEニュース』に春日部市カヌー協会の尾谷さんが出演――2022年8月3日(水)。
2022年06月16日
尾谷さんとフレンドリー春日部の精鋭たち――ティーボール大会を終えて、皆んな元気
2022年05月28日
春日部市カヌー協会の大落古利根川の清掃活動 ――古沢耕作さんより、2022年5月28日
2022年05月21日
4月9日号・4月23日号・5月14日号、「春日部市カヌー協会だより」2022年5月17日 発信
2022年04月13日
4月9日(土)、春日部市の大落古利根川で、「しよう会ニュース」/尾谷さんの川下り――2022年4月10日 13:22:47発信
2022年04月10日
4月9日(土)、春日部市の大落古利根川で、春日部市カヌー協会主催のカヌー清掃ダウンリバー。
2022年03月07日
3月6日(日)、カヌーで漕ぎ出すのは無理なので、周辺を清掃してきました。
2022年01月26日
●草加市でのカヌー大会とわらじの会=サンタクロースの話――三楽庵雑記帳『夏炉冬扇』(2021年12月22日 第5905号)に掲載。
2021年11月20日
●春日部カヌー協会とニューオタニで古利根川清掃8、9、10月分――カヌーで集めて分別してあります、市役所に連絡します。
2021年07月05日
●「野田関宿カヌークラブ」に参加してきました――「経営革新塾しよう会ニュース」(2021年7月9日 第5674号) 。
2021年05月16日
●尾谷さんの活動に見る徳のレンガを積む生き方!――「経営革新塾しよう会ニュース」

2020年11月27日
●埼玉県障害者雇用総合サポートセンター(企業支援業務部門)で紹介。
2020年10月31日
障がい者対象カヌー体験と水辺の安全教室開催の様子(報告書)――この事業は、県の公募型障碍者スポーツ活動支援事業補助金の助成を受けて開催(令和2年10月25日、主催:NPO法人ぱっそ、協力:B&G関東指導者連絡協議会・草加パトラーズ・春日部市カヌー協会・足立パトラーズ・野田関宿カヌークラブ、賛助:春日部市古利根川を愛する会・春日部市カヌー協会・春日部市ネイチャーフォットクラブ)
2020年10月06日
埼玉県障害者雇用優良事業所(第111号)に選出される(2020年8月5日)――「埼玉県庁の当該ページ」より。
2020年09月21日
【2度目の、カヌーイベント】🚢今日[9月20日(日)]は、春日部市街の中央を流れる、古利根川をカヌーで下り、まちの魅力を再発見する、2回目の活動(主催=春日部市カヌー協会、尾谷英一会長)に参加しました。――「古沢耕作さんのfacebook」のページへ。
 
2020年08月10日
カヌー20艇が古利根川を清掃、第1回ダウンリバー春日部、(「春日部ファミリー新聞――春日部のホットな情報紙」、読売新聞販売店がお届けします)で紹介される(2020年8月6日、No.237)。
2020年07月16日+19日+21日
【カヌーで春日部のまち、再発見】🛶――春日部市カヌー協会(尾谷英一会長)
2020年02月15日
石川良三春日部市長へ(2020年2月13日)――「共に働く街をめざす自治体提言2019」を提案
2019年10月1日
会社創業以来の沿革 尾谷社長に聞くをUPしました。

2024.05.23
尾谷英一(facebookで発信:2024年05月23日)
  ここをクリックして、facebookへ。


春日部市カヌー協会は参加致します。ミズベリング in 柴山沼――5月26日(日)、10:00~14:00

▼柴山沼カヌー体験会実施要項(左をクリックして)
主催:白岡市役所
日時:2024年5月26日 10時~14時(集合は9時)
白岡市の柴山沼親水イベントにて、カヌー体験会を行うとのことで野田関宿カヌークラブ、春日部
カヌー協会、すぎとミズベ俱楽部合同でイベントに協力する。
役割:
 ・白岡市 イベントの企画、集客、受付、カヌーの運搬、イベント保険への加入
 ・野田関宿カヌークラブ、春日部カヌー協会 カヌー指導
 ・すぎとミズベ俱楽部 カヌー、ギアの貸出 二人艇5艇
 ・春日部カヌー協会 カヌー、ギアの貸出 二人艇3艇、一人艇2艇
実施場所:埼玉県白岡市 柴山沼





▼柴山沼 - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9F%B4%E5%B1%B1%E6%B2%BC








2024.04.16
尾谷英一(facebookで発信:2024年04月16日)
  ここをクリックして、facebookへ。






西畑 良俊さん(facebookで発信:2024年04月14日)
  ここをクリックして、facebookへ。


カヌーシーズン、始まりました💡
春日部市・薬師沼親水公園にて🛶
春日部市カヌー協会の方々には、毎度お世話になってます✨
子どもたちと3人で、ゆったりとした時間を楽しみました💕
ありがとうございました😊
本日14時過ぎくらいまで乗れるようですので、お近くの方はぜひー🤗






2024
.04.13
古沢 耕作さん(facebookで発信:2024年04月13日)
  ここをクリックして、facebookへ。


【銚豊フェスタ、準備中🌸】
明日14日、私の地元で行われる春のイベント“銚豊フェスタ“(詳細はお写真をご参照、会場=薬師沼親水公園)の準備が進んでいます☘️
今週末、春日部市内では盛り沢山に、いろいろなイベントが予定されていますね😊









2024.03.08
尾谷英一(2024年03月08日)


4月のカヌーで川下りオープンに向け“匠大塚カヌー艇庫の大掃除”開催‼
――発行者:春日部市カヌー協会 尾谷英一(「春日部市カヌー協会だより」、 令和6年2月23日号)


2月23日(金・祝日)春日部市カヌー協会は、あいにく冷たいみぞれ交じりではあったが、匠大塚カヌー艇庫の清掃を行った。悪天候にもかかわらず、今年初めて多くの会員(19人)が参加し、短時間(9時~10時)で
奇麗に清掃とカヌーの整理整頓を行い、4月13日(土)オープン(川下りとゴミ拾い兼)に備えた。
◆4月カヌー川下り他開催予定:
・4月13日(土)8:30集合(カヌー艇庫前)匠大塚裏~赤沼桃屋裏
(基本:第2・4土曜日開催)
・4月14日(日)銚豊フェスタ:赤沼に特別参加 ・4月27日(土)定例
 
   













2023
.09.11
尾谷英一(facebookで発信:2023年09月11日)
  ここをクリックして、facebookへ。






2023.09.11
西畑 良俊(facebookで発信:2023年09月11日)

春日部で、カヌーに乗りたい方は、9月17日(日)10:30〜の、銚豊フェスタにて、お会いしましょう🤗
    
ここをクリックして、facebookへ。






2023.08.29
尾谷英一(facebookで発信:2023年08月29日)






    △上の写真をクリックして、尾谷英一のfacebookへ。

川の中から川と街を見よう!
 IN  古利根川
主催:生活クラブ生協
協力:春日部市カヌー協会
埼玉県生態系保護協会


▽小谷 こずゑさんのfacebookで発信  KASUKABE情報掲示板

「カヌーでSDGs!」
古利根川に漕ぎ出そう!


去年参加しました。
川から見る景色は、陸から見る景色と全く違いました。

ぜひ多くの方に体験してもらいたいです。
日時:8月19日(土)9:30~12:00
場所:古利根川
受付:春日部駅東口古利根公園橋から川下へ400M付近
対象:幼児以上


◆カヌー申し込みは、下の図版QRコードで。




    

2023.08.27
尾谷英一(facebookの発信)
(2023年8月27日(日)、14:07)




        △上をクリックして、facebookへ。
2023.08.27
西畑 良俊(facebookで発信:2023年08月26日)

春日部・古利根川で優雅にカヌー🛶
楽しませていただきました❗️
ありがとうございました😊
9月は毎週土曜日午前、カヌー体験可能みたいです💡
興味のある方は、お気軽にお知らせくださいね🤗
あるいは、「春日部市カヌー協会」まで、お問い合わせ下さい。
http://www.new-otani.com/canoe.html

    △
ここをクリックして、facebookへ。






2023.07.27
尾谷英一(facebookで発信:2023年07月27日)

第11回春日部夕涼みフェスタin公園橋開催について
春日部商工会議所青年部


大久保 重徳  KASUKABE情報掲示板
2023年7月25日·
ご来場お待ち致しております😊




こんにちは。春日部商工会議所青年部 夕涼みフェスタ実行委員会 実行委員長 山田正典です。「春日部夕涼みフェスタin公園橋」はこれまで10年にわたり、公園橋を最大限に有効活用し、春日部市の新たな賑わいを創出すると共に、地域住民の夏の思い出を創ることができ、多くの方々に感動と喜びを提供することができました。今年のテーマは「春日部に笑顔を〜笑う門には福来る〜」としました。それはコロナ禍でイベントに行きたいけどいけない・・・、自粛しないといけない・・・多くの皆様がストレスを感じていたと思います。そこで本年は4年ぶりの通常開催を目指して動いています。
イベント内容として
①ボート遊覧②カヤック体験➂ゲームコーナー④グルメコーナー⑤ナイアガラ花火   ⑥灯籠絵付け⑦風鈴づくりを用意しています。大人から子供まで楽しめるイベントですので是非、おこしください。
日時 8月19日(土) 
※雨天順延8月20日(日)
15:00~20:00
<問い合わせ先>
春日部商工会議所青年部 事務局 吉村 
TEL048-763-1122


◆ボート・カヤック申し込みは、下の図版QRコード。




    △上の図版をクリックして、尾谷英一のfacebookへ。









2023.07.20
尾谷英一(facebookで発信:2023年07月20日)

川の中から川と街を見よう!
 IN  古利根川
主催:生活クラブ生協
協力:春日部市カヌー協会
埼玉県生態系保護協会


▽小谷 こずゑさんのfacebookで発信  KASUKABE情報掲示板

「カヌーでSDGs!」
古利根川に漕ぎ出そう!


去年参加しました。
川から見る景色は、陸から見る景色と全く違いました。

ぜひ多くの方に体験してもらいたいです。
日時:8月19日(土)9:30~12:00
場所:古利根川
受付:春日部駅東口古利根公園橋から川下へ400M付近
対象:幼児以上


◆カヌー申し込みは、下の図版QRコードで。




    △上の図版をクリックして、尾谷英一のfacebookへ。








2023.06.26
尾谷英一(2023年06月24日)

大落古利根川定例カヌー川下り(ゴミ拾い兼)に多くの新人参加と11艇 勢揃い‼
匠大塚春日部本店裏からスタートし、“ゆりのき橋から赤沼桃屋裏迄”大量のゴミ拾い実施
――「春日部市カヌー協会だより」(令和5年6月24日号  発行者:尾谷英一) 
   

●今回は、最近入会の方々(5名)が参加され、約 5.5Km の川下りにチャレンジし、無事大量のゴミ拾いを終了した。
特に、11艇のカヌーに16人(ゴミ拾い)∔ゴミ回収船1艇(和船船外機付2人乗船)が援護し、通常(写真参照)の2倍のゴミを回収した。
桃屋裏では、ゴミの分別とカヌーの清掃を行った。
本日の参加者:スタッフも含め合計23人(天候:曇)
次回定例開催予定:7月8日(土)8:30~11:30 匠大塚裏~赤沼桃屋間カヌー川下り(ゴミ拾い兼)






    △上の図版をクリックして、山下さんのfacebookへ。













2023.06.11

尾谷英一(facebookの発信)
(2023年6月11日(日)、14:07)

(続)春日部市カヌー協会が信濃川の河畔でBBQと若栃初開催⁉️ 貯水池カヌーの交流


        △上をクリックして、facebookへ。


西畑 良俊
3日 ·
【先日の若栃カヌー体験🛶⛰
いい写真が送られて来ました✨
ため池が川に見えます🌟
まだ夏はこれからだけど、貴重な一夏の思い出になりました✨🤗💕
本当に、貴重な機会、ありがとうございました😊
埼玉でカヌーに乗りたい方は、「春日部市カヌー協会」、「草加市カヌー協会」
新潟でカヌーに乗りたい方は、「十日町カヌー倶楽部」、要チェックやで🤗








2023.06.07

尾谷英一(facebookの発信)
(2023年6月7日)

春日部市カヌー協会が信濃川の河畔でBBQと若栃初開催⁉️ 貯水池カヌーの交流



西畑 良俊
3日 ·
【山でカヌー体験⁉️】
昨日は、春日部市カヌー協会・6名の方が来られて『信濃川ダウンリバー』の予定でしたが、前日の大雨による増水で断念💦
その後のカヌー体験も「今日はお預け⁉️」かと思われましたが、信濃川の河畔でBBQをしながら交流をしていたら、「もしよければ、この後、どこか、ため池みたいなところがあれば、カヌー体験しましょうか?」と言っていただいて💡
「若栃の貯水池、使えないかな?」と思い、電話で確認📞 ありがたいことに、地元の方々の了解を得られたので🙏 若栃初開催⁉️ 貯水池カヌーとなりました🤗
楽しかったー🤗
僕が一番、楽しんでいたかも⁉️
これまでは、「小さな溜池」でしかなかった貯水池が、「立派なカヌー体験場」になりました✨
カヌー欲しいな✨
SAPも欲しいな✨
大雨の影響で、3名の方は、ご自宅から出られず💦
大変な中、来ていただいて、こんな楽しい時間を過ごせたことに心より感謝です✨
春日部近郊にお住まいで、カヌーに興味のある方は、「春日部市カヌー協会」で、ぜひ、調べて、参加してみてくださいね🤗
『信濃川ダウンリバー』に興味のある方や、小千谷近郊にお住まいで、カヌー体験したい、という方は、次回、ご案内しますので、お知らせください🤗
【ストレスケア6つの方法】
①全体性の回復(五感を使うこと)
②非日常性(自然に触れたり、普段やらないことをやること)
③カタルシス(浄化)=泣いたり、笑ったりすること
④創作活動=何かを創ること、冒頭すること
⑤洞窟願望=1人の時間を確保すること
⑥群居衝動=誰かと繋がっている感覚を味わうこと
「⑤洞窟願望」以外は満たせるカヌー体験でした✨
貴重な機会、本当に、ありがとうございました😊💕




    △上をクリックして、facebookへ。






2023.05.18
山下 浩志(facebookの発信)
(2023年05月17日)

 春日部市カヌー協会だより5月13日
定例カヌーゴミ拾い(匠大塚裏古利根川)と新入会員カヌー教室開催
      
令和5年5月13日 発行者:尾谷英一 


● 昨夜からの雨で、カヌー川下りの開催が危ぶまれたが、日頃の行いがよいのか?今朝は一時的に雨も上がったので、18名(うち新人会員親子2名含む)が参加した。ただし、再度いつ降雨になるか?のため、川下りを止め、艇庫(匠大塚)界隈のゴミ拾いと新人親子(杉浦さん)のカヌー教室を開催した。(8:30~10:30)
 特に、林指導員(副会長)による「カヤックを故意に転覆させ、自力で復帰する模範演技」が披露された。(✼写真)
また、今回古利根川のゴミ拾い(プラスチック+土手にあった木片)を行ったが、ゴミの量が多く軽トラ1台分回収した。
次回定例開催予定:5月27日(土)8:30~11:00 匠大塚~R16間カヌーによるゴミ拾い+「白岡ミズベリング in 柴山沼」10:00~14:00お手伝い(春日部からカヌー3組トラック搬送)






    △上の図版をクリックして、山下さんのfacebookへ。



2023.04.12

尾谷英一(facebookの発信)
(2023年04月12日)

春日部市カヌー協会も、フェスタの準備や運営等に参加――【第28回銚豊フェスタ】4/9(日)、薬師沼親水公園







    △上をクリックして、facebookへ。







2023.03.18
山下 浩志(facebookの発信)
(2023年03月18日)

 第28回 春まつり 銚豊フェスタ――尾谷さん(NPO法人障害者の職場参加をすすめる会代表理事)が会長を務める春日部市カヌー協会はカヌー体験を担当。

●NPO法人障害者の職場参加をすすめる会代表理事の尾谷英一さんが、今朝(3月18日(土))に届けに来て下さったのでご紹介。
 尾谷さんが会長を務める春日部市カヌー協会はカヌー体験を担当。
▼第28回 春まつり 銚豊フェスタ 
 ・2023年4月9日(日曜日)10:30~14:30 ※小雨決行
 ・会場:薬師沼親水公園 桃屋春日部工場東側(親水公園内の広場)
 ・催し物 10:30~ 昭和歌劇団
      11:30~ マジックショー
      12:30~ 昭和歌劇団
 ・出店内容 ジュース、うどん、焼きそば、フライドチキン、ホタテ焼き、から揚げmフランクフルト、ビール飲料、ポップコーン、焼き芋、果物・野菜、産地直送完熟トマト など
 ・NEW:宝さがし 何が出るかはお楽しみ♬ 随時開催
 ・NEW:カヌー体験(古利根川の川下り)  随時開催
  銚子口・豊野町商工振興会







    △上の図版をクリックして、山下さんのfacebookへ。





2023.02.16


◇2023川の再生交流会(埼玉県川の国応援団主催)の席上、みんなで選ぶ「リバサポアワード」で「 春日部市カヌー協会」が受賞の快挙 ‼

令和5年2月11日 発行者:尾谷英一、春日部市カヌー協会だより2月11日号(春日部市カヌー協会)



    






2023.02.10


◇「経営革新塾しよう会ニュース」
2023年2月8日 第05ー09号

●尾谷英一さん〔(株)ニューオタニ代表〕から2通の活動報告のメールをいただきました。



    




2022.12.29
山下 浩志(facebookの発信)
(2022年12月15日21時45分)

 「わらじの会みんな一緒のクリスマス2022開催。@春日部市民文化会館 2012/12/25。(中略)
帰り際、㈱ニューオタニの尾谷さんより、代表を務める春日部市カヌー協会の艇庫を案内される。会場のすぐ前の匠大塚1階。秘密基地のよう。」



    △上の写真をクリックして、山下さんのfacebookへ。



2022.12.01




2022.12.01


第3回名勝草加松原 /あやせ川「松尾芭蕉杯カヌー大会」に当協会員参加‼
“春日部市カヌー協会の会員がタンデム艇(2人乗りのクラス)で3位と4位の活躍”でした


         
春日部市カヌー協会だより11月27日号
         春日部市カヌー協会(事務局 編集:持地則雄 080-6671-4700 )/令和 4 年11月27日 発行者:尾谷英一 090-5784-6726

11 月 27日(日)草加市カヌー協会主催/国土交通省・埼玉県・草加市後援の「松尾芭蕉杯カヌー大会」が草加松原綾瀬川で盛大に開催(9時~12時)されました。我が春日部市カヌー協会からは、尾谷(会長)・後口組が3位・古谷・松田組が4位と好成績でした。おめでとうございます。
◆次回カヌー川下り開催予定:古利根川の水位も低いことから、当面(12月)カヌーでのゴミ拾いは中断します。

     [出所]山下浩志さんのfacebookより。
    
   



  ◆下をクリック、PDFで見てください。
   







202210.09



2022.10.09


秋晴れの下「桜川小なかよし学級児童のカヌー体験教室」、終了後、公園橋周辺の古利根川でゴミ拾い

         
春日部市カヌー協会だより10月1日号
         
秋晴れの下「桜川小なかよし学級児童のカヌー体験教室」匠大塚裏古利根川で開催
更に、カヌー体験教室終了後、公園橋周辺の古利根川でゴミ拾い(カヌーで清掃)を行った
令和4年10月1日 発行者:尾谷英一

10月1日(土)春日部市カヌー協会主催の「桜川小なかよし学級児童のカヌー体験教室」が開催され、小野校長先生他担任の先生方・親子・関係者約30名が参加し、天候にも恵まれ和やかに無事終了した。 (台風15号の影響で9月24日からの順延開催で8時30分集合・9時~10時45分 迄、親子と先生方が交代で試乗体験)
カヌー体験教室終了後、公園橋で春日部市市民の日を記念して、「春と」企画「東京ガス」サポートの“ゴミ拾いと謎解きを楽しみながらの町歩き”が開催されていたので、当協会はカヌーで協賛(ゴミ拾い)した。
◆次回定例カヌー川下り(ゴミ拾い)のお知らせ:10月8日(土)8時30分集合(艇庫前)・9時から12時‼
         ❖春日部市カヌー協会(事務局 編集:持地則雄)





   下をクリック、PDFで見てください。
   











2022.08.23




2022.08.23


「第10回春日部夕涼みフェスタ㏌公園橋」にカヌー体験教室で参加

         
春日部市カヌー協会だより8月20日号
         春日部市カヌー協会(事務局 編集:持地則雄)
「第10回春日部夕涼みフェスタ㏌公園橋」にカヌー体験教室で参加
春日部カヌー協会が草加パドラーズ・野田関宿カヌー協会と越谷パドラーズ・足立パドラーズの参加を得て、イベントを盛り上げた
令和4年8月20日 発行者:尾谷英一
                
8月20日(土)春日部商工会議所青年部主催の「第10回春日部夕涼みフェスタ㏌公園橋」が開催され、春日部市カヌー協会が、草加パドラーズ・野田関宿カヌー協会・越谷パドラーズ・足立パドラーズの皆さんのご参加とご協力を得て、カヌー体験教室が特にイベントを盛り上げた。(15時~18時)
ご協力いただいた皆様方(横浜市鶴見区から駆けつけてくださった方も含め)に感謝申し上げます。
◆次回定例カヌー川下り(ゴミ拾い)のお知らせ:8月27日(土)8時30分集合(艇庫前)・9時から12時‼





   下をクリック、PDFで見てください。
   







2022.08.22


△(クリックすると「尾谷社長のfacebook」のページへ)






2022.08.04






△(クリックすると「尾谷社長のfacebook」のページへ)







2022.05.28






△(クリックすると「古沢耕作さんのfacebook」のページへ)










2022.05.22


 ▽今年もカヌーで川のお掃除が始まりました。よろしくお願いします。

尾谷英一



 





こんにちは!
春日部市カヌー協会(会長 尾谷英一)事務局の持地と申しますが、いつもお世話になりありがとうございます。

令和2年2月22日に、“春日部市の歴史資源と川を生かした街づくりを目指し、市民の憩いの場と観光資源として利用する為には古利根川の清掃が必要です。その為には、カヌーを通じ清掃(ゴミ拾いを兼ねSDGsに貢献)を行うことを目的”とし、匠大塚内匠サローネにて発会式を行い活動を開始しました。その後、コロナ禍により定期的な活動ができない2年間を過ごしてまいりました。

ここにきて、コロナ感染者も少なくなり落ち着いてきましたので、対策をしながら4月から定期的(4月から10月の水位上昇時期の毎月第2・第4土曜日)にカヌーの古利根川下り・上り(ゴミ拾いを兼ね)を再スタートしました。
これを機会に、皆様にカヌー協会の活動をご理解いただきご支援いただけるよう、簡単な「春日部市カヌー協会だより」を発行させていただくことに致しました。

今回は、4月9日号・4月23日号・5月14日号をまとめて送付させていただきましたので、ご一読いただければ幸いです。
すでに、埼玉県川の国応援団(水環境課担当)に「春日部市カヌー協会」を登録済で、ご支援をいただいております。
更に、本格的に「春日部市の川を生かした街づくり」に貢献する為、一般社団法人化を目指してまいります。
今後、活動内容を小さいながら「春日部市カヌーだより」として、お知らせしてまいりますので、宜しくお願い申し上げます。

春日部市カヌー協会(事務局)・川久保自治会(副会長)
******************************
*埼玉県春日部市緑町4-3-15 持地 則雄 📱080-6671- ***
******************************









  
    (クリックすると、3号全部を読めます。)







2022.04.13


 ▽経営革新塾しよう会の皆様へ

こんにちは。
尾谷さんから届いた桜花の下の川下りの様子です。

香田 拝





  







2022.04.10






(注)カヌー・カヤックで川を下ることを「ダウンリバー」という。




△(クリックすると「尾谷英一さんのfacebook」のページへ)




2022.04.02











△(クリックすると「古沢耕作さんのfacebook」のページへ)



2022.03.07




9

△(クリックすると「尾谷英一さんのfacebook」のページへ)












2022.01.27


 ▽三楽庵雑記帳『夏炉冬扇』(2021年12月22日 第5905号)に掲載。

▽尾谷さんからカヌー大会の様子が!

●穏やかな陽射しの中でカヌー大会

 今朝、メールを開くと、春日部市カヌー協会の尾谷英一さんから「日曜日の出来事、カヌー大会にて たっちゃん、なみちゃんの応援 次男ひろしとのペアで出場6位入賞 林さんは4位です」とのお知らせとカヌーを操る写真などをいただきました。林さんとは、野田関宿カヌークラブ理事長で経営革新塾しよう会の新会員でもあります。
 
  ◇  ◇
   
◆日曜日の出来事午後の部はサンタクロースで
 さらに尾谷さんのメールは続きます。「日曜日の出来事午後の部。初めてサンタクロースなりました、多くの笑顔に出会いました」とありました。調べて見ると、12月19日の13時30分~16時に春日部ふれあいキューブで開催された「わらじクリスマス会2021」で、尾谷さんが子どもたちにクリスマスプレゼントを差し上げている写真だったのですね。奉仕に感謝!




  












2021.11.20


 ▽カヌーで集めて分別してあります、市役所に連絡します。

▽春日部の中心を流れる「古利根川(青線)」の概略図。

  















2021.07.05


  

      △(クリックしてPDFでお読みください)。
    
   
    ▽当会のHP、facebookです。
     https://kasukabeshiyoukai.wixsite.com/home  

     https://www.facebook.com/kasukabeshiyoukai/posts/4080637921975553


   

     ◆野田関宿カヌ-クラブ事務所(野田市関宿商工会内)
    〒270-0226 千葉県野田市東宝珠花237-1
     
https://sekiyadocc.wordpress.com/





2021.05.16


  

      △(クリックしてPDFでお読みください)。
    
   
    ▽当会のHP、facebookです。
     https://kasukabeshiyoukai.wixsite.com/home  

     https://www.facebook.com/kasukabeshiyoukai/posts/4080637921975553

 






2020.11.27




   △(クリックすると「埼玉県庁の当該ページ」へ)



   △(クリックすると「埼玉県庁の当該ページ」PDFへ)





2020.10.06


◇埼玉県では、事業主の皆様に障害者雇用を進めていただくために、障害者雇用総合サポートセンターを開設しています。
障害者雇用のプロフェッショナルが無料でご相談を承ります。
障害者雇用に対しての不安や悩みにお応えします!
まずはお気軽にご相談ください。


   △(クリックすると「埼玉県庁の当該ページ」へ)






2020.07.16



2020.10.31

   △(クリックしてPDFでお読みください)。






2020.09.21

△(クリックすると「古沢耕作さんのfacebook」のページへ)





2020.08.10

「春日部ファミリー新聞――春日部のホットな情報紙」(読売新聞販売店がお届けします)で紹介される(2020年8月6日、No.237)。
発行:株式会社ぷらすエム、春日部ファミリー新聞発行事業部、 〒344-0061 春日部市粕壁1-7-7)
▽追記:転載について、著作権の了承を得ました。 

△(クリックすると「PDF」へ)

2020.07.19

△(クリックすると「古沢耕作さんのfacebook」のページへ)

2020.07.16

△(クリックすると「古沢耕作さんのfacebook」のページへ)






2020.02.15




△(クリックすると「山下弘志さんのfacebook」のページへ)





○○○○○○○○イメージ

「創業して40有余年の想い」


 いま、会社創立から40有余年がたち、企業として次のステージに向かう時期に来ています。少し歴史的に振り返り、私たちの「靴底製造企業」の夢と希望を語りたいと願っています。

 私は、新潟県小千谷市で昭和22年(1947年)に生まれ、高校まで育ちました。高校時代は「雪深い」土地だったので、クロスカントリーに邁進して、楽しんだ学生生活を送っていました。
 高校のインターハイなどにもチャレンジしていました。

 高校を終えて、大叔父が東京の浅草・今戸で「靴底製造業」を営んでいたので、迷わず上京して働き始めました。叔母も近くで「靴底製造業」をしていたので、「子どもごごろ」でありましたが、自分も同じ仕事をしよう、と思った次第です。

 工場(こうば)は東京の下町にあったので、仕事をまじめに務める傍ら、浅草などで映画を観る青春時代でした。しかし、人の多さに慣れるのは、少し時間がかかりました。

 10年ほど「修業」して(世田谷区にある産業能率短期大学に3年ほど通って、生産管理を学びました)、昭和51年(1976年)に向島(墨田区)に工場(こうば)をつくり、「株式会社ニューオタニ」を創立しました

 靴製造業界における私たちのポジションは、「靴メーカー」(デザイン性を持ったシューズの製造・販売)⇒「問屋」⇒「靴底製造会社」という、注文の流れの中にあります。
 オーダーは「問屋」さんから、「毎日、○○〇足」という注文・契約に基づいて製造しています。

 昭和56年(1981年)に春日部市内の「豊野工業団地」に工場を移転して、工場も広くなり新しい靴底製造機械を導入し、複数の「問屋」さんと契約して着実に私たち「ニューオタニ」は、拡大していきました。
 日本社会は、19980年代末からのバブル景気もありました。
 靴製造業界は、消費者の多様なニーズに適応しながら「一家に家族分の靴から個人個人の多様な靴ニーズ」へ変化する時代に入っていきました。また海外のブランド品に負けない靴づくりをめざすほどでした。
 
 ◆「現在」(2019年):主な靴製造の会社一覧(全国)です

https://baseconnect.in/companies/category/51b1af81-d396-4da1-b39a-d83637272aa0


 しかし残念なことに、平成7年(1995年)1月17日に起こった「阪神・淡路大震災」によって長田区を中心にした靴業界が大被害を受け、私たちの企業もお得意さんをなくし、そして平成9年(1997年)の「山一証券事件」に見られる金融危機、不良債権の増で、「失われた10年」という経済の後退・社会変動をまともに受けていきます。
 
 それは、主力発注先の「自社内製化」や中国からの低廉な「靴底製品導入」など、事業・経営にとって大きな負担をもたらしました。


  「障害者とともに働く企業」として

 事業高の激減の下、従業員を減らす事態が進行したり、なんとか「経営の合理化」や経費削減を進めていき、持ちこたえてきたのですが、工場内の機械増設・新設などの設備投資が生かされないような状況の下、一時は「転換」も考えたのですが、後述するように、私たちの企業は「障害者とともに働く企業」を、モットーとしてきました。
 
 下の『東武よみうり』(2009年7月6日)でも紹介されていますが、豊野工業団地という中小企業向けの工場団地に入れた恩義を覚えていて、自分も何か恩返しができればと思ったことと、豊野団地に来る前に「谷中耳鼻咽喉科医院」(春日部市大場690-3)近くに工場を作った時期があり、山下浩志さん(NPO障害者の職場参加をすすめる会)と出会ったことから、障害者の職場づくりをしたいと思っていたのです。

 その歴史は、昭和62年(1987年)から数人の「特別支援学校卒業生」の働く場を作ってきました。新規の製造機械も、知的障害があっても作業できる機械を導入してきたのです。
 靴底製造の作業手順は、「合成ゴムを型にはめて切断」⇒「穴あけ」⇒「接着」⇒「靴底の周りや表面の仕上げ」など、障害者でもできる仕事が多いのです。
 
 
  『東武よみうり』(2009年7月6日)

 
 私たちは、働きたいと望んだ障害者(当時は7人いた)や親にも、会社の実状を話し、これからの道を模索して、みんなで力を合わせて「事業を継続」していくことを決めて、今に至っています。

 その力は、第一に「障害者が学校を終えても学ぶ場を作ってきたこと」、そして「健常者と一緒にソフトボールや卓球バレーなどのスポーツ」を一緒に取り組んで、人間力を高め合ってきた、チャレンジがあったことだと確信しています。


 
 あと20年余の会社の存続をかけて


 数年後には「無借金経営」になります。
 その後、株式会社ニューオタニの持続的な課題は、「1.親の高齢化(自分も含め)、2.親の亡き後地域で暮らしていくことができるか、3.その時の会社の形」など難問に挑んでいかざるを得ません。

 これからの20年は早い。障害者4名は40歳前半、あと20年、この「ニューオタニ」を継続させなければならない、これに自分は後20年・90歳を超えてまで現役で頑張らなければなりません。
 そのためにも、5年前から音楽会などもはじめましたが、めざすことは、「地域に育ててもらう、地域に入り込む、地域になじむ、地域に慣れてもらう」、等々を目標にしています。

尾谷 英一

現在 株式会社ニューオタニ代表取締役
   NPO障害者の職場参加をすすめる会理事
   一般社団法人 埼玉県障害者スポーツ協会賛助会員
   埼玉県障害者ソフトボール協会理事
   埼玉県障害者卓球バレー協会理事




バナースペース

▽新規ページ:2021.11.20


 

















株式会社ニューオタニ

〒344-0014
春日部市豊野町2-20-8

TEL 048-736-6078
FAX 048-736-6023



編集・制作 飯島信吾ある編集者のブログ
企画インターネット事業団
制作インターネット事業団(本メールにご連絡ください)
 UP 2019年10月01日 
 更新 2021年11月20日
 更新 2022年01月27日
 更新 2022年03月07日 
 更新 2022年04月10日
 更新 2022年04月13日
 更新 2022年05月21日
 更新 2022年05月28日
 更新 2022年06月16日
 更新 2022年08月04日
 更新 2022年08月22日
 更新 2022年10月09日
 更新 2022年12月01日
 更新 2022年12月29日
 更新 2023年02月10日
 更新 2023年02月15日
 更新 2023年03月18日
 更新 2023年04月12日
 更新 2023年05月18日
 更新 2023年06月07日
 更新 2023年06月24日
 更新 2023年07月20日
 更新 2023年07月27日
 更新 2023年08月27日
 更新 2023年08月29日
 更新 2023年09月11日
 更新 2023年11月21日
 更新 2024年01月01日
 更新 2024年03月08日
 更新 2024年04月13日
 更新 2024年04月16日
 更新 2024年05月23日